11/18(日)清水寺にて5年目の文化奉納『PLAY × PRAY』 第五夜 開催!

経堂内での観覧抽選の申し込み受付は終了いたしました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。
当選発表は当選通知メールの送信をもって代えさせていただきます。(2018年10月末送信予定)


11月18日(日)、5年目となる「NATSUKI MARI FESTIVAL in KYOTO 2018 『PLAY × PRAY』 第五夜」を、世界文化遺産である清水寺[経堂]にて開催。5周年の今年もパフォーマンス集団MNT(マリナツキテロワール)と共に創り上げる「印象派NÉO」のパーツパフォーマンスと、清水寺・執事補 森清顕氏の声明とのコラボレーションで文化奉納いたします。


2020年「東京オリンピック・パラリンピック」の顧問である夏木マリが未来のアートシーンを見据えた上で、文化事業を活性させたい想いから、日本文化象徴の地である“京都”にて本年も文化の奉納いたします。この活動を毎年継続的に行わせていただくことで、文化活動に寄与していきたいと考えています。また、「PLAY × PRAY」は、夏木が代表を務める支援活動「One of Loveプロジェクト」の一環として開催されます。2018年11月18日 18:00スタートのパフォーマンスご期待ください。


 【 『PLAY × PRAY』 第五夜 実施概要 】

・日時: 2018年11月18日(日) 18:00〜(30-40分予定)

・会場: 音羽山 清水寺 [経堂](京都市東山区清水1丁目294)

・料金: 清水寺拝観料のみ

 ※収容人数には限りがございます為、経堂内での観覧は抽選とさせていただきます。

 (未就学時の入堂はご遠慮いただいております)

  ※場内に募金箱を設置し「One of Loveプロジェクト」の支援へ繋がるお気持ちも募ります。


<ご支援いただくパトロネージュの皆さま>

 小川珈琲株式会社

 バリー・ジャパン



昨年の映像は下記よりご覧いただけます。



「PLAYER-表現者」夏木マリは、本年デビュー45年を迎えるとともに、自己発信を続ける以下の活動もアニバーサリーイヤーを迎えます。


「PLAY × PRAY」:5年

毎年11月に、日本文化象徴の地“京都”の世界文化遺産・清水寺[経堂]にて開催する奉納パフォーマンス。「印象派NÉO」のパーツパフォーマンスと、清水寺・執事補 森清顕氏の声明とのコラボレーションで「One of Loveプロジェクト」の一環として文化奉納している。


「One of Loveプロジェクト」:10年

音楽とバラで、途上国の子供たちの教育環境、そしてその母親でもある働く女性たちの雇用整備の向上を目指す支援活動。継続的に途上国を支援し、子供たちの健全な教育と地域の振興を支えていきたいと考えている。また、労働者が誇りを持って仕事に従事出来るよう、生活基盤の向上を目指す。


「印象派NÉO」:25年

夏木マリがライフワークと位置づけ、自己表現の探求の場として心血を注ぐコンセプチュアルアートシアター。身体能力を極めた芸術表現を確立し、自身がプレイヤー、ディレクターとして、フィロソフィー、エネルギーといったものを身体言語で表現するパフォーマンス。2009年に、パフォーマンス集団MNTを立ち上げ主宰し、ワークショップを通じて後進の指導にも力を注いでいる。2017年春には印象派NÉO vol.3「不思議の国の白雪姫」を東京・京都・パリのルーヴル美術館・オーディトリアムで公演し成功を収めた。

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